女性スタッフの必要性について

 

マニュアルに沿って、きちんとした対応・作業をしてもらいました。

 

挨拶やマナーもよかったと思います。

 

リーダーの方がいて、その方を中心に計三名で作業されていました。

 

必要なことは途中で確認を取ってくれますし、質問があればその都度聞いて答えていただけました。

 

三月の繁忙期だったので仕方がないとは思っていますが、作業員一名が非力な小柄の女性の方でした。

 

女性の方でも問題はないのですが、力仕事をする人員が確保できない中、大きな荷物をまとめるのに四苦八苦されていたので、正直こちらが手助けをずいぶんすることになり、少々片付けが滞ってしまうことになりました。

 

力仕事の人員が確保できたうえで、細かい作業をしてくださる女性がいらっしゃる分には、とても助かるかと思います。

 

アートの女性スタッフさんについて

引越しが決まってまずやっておくべきことは、住んでいる地域の、あらゆるごみ収集の直近の日を確認し、その日程に沿って計画を立て、不用品を片付けていくことです。

 

やみくもに片づけていくと、ごみ収集の日を逃してしまい、出せないまま新居に持ち込んでしまうことにもなりかねません。

 

燃えないゴミ、粗大ごみなどは特にチェックが必要です。

 

最終の燃えるゴミの日も確認しながら、残っている食料をうまく食べていくことも大事です。

 

引越しの日が近づいてきたら、外食を中心にして、あまりゴミを出さないようにしておくと楽です。

 

断捨離のいい機会と考えて、休日には家族みんなでいるもの、いらないものを識別し、協力してうまくものを処分していきましょう。

 

女性スタッフさんのお蔭で助かりました

 

引越し業者を利用しての引越しは初めてでしたので不安がありましたが、男性・女性スタッフ共礼儀正しく、とても元気で明るい方々ばかりで安心しました。

 

いざ荷物を運び出す際にも、スタッフの皆さんが丁寧に傷を付けないよう細心の注意を払って荷物を運んで下さり、さすが引越しのプロだと感心しました。

 

アートの基本コースで利用したため、荷物の梱包や荷ほどきは自分達でしなくてはならなかったのですが、スタッフの方々が荷ほどきをしやすいよう指定した位置に運んで下さりとても助かりました。

 

女性スタッフは洋服・下着類をクローゼット前や洋服タンス前に運んで下さったり、子供達に笑顔で気さくに話しかけて下さる等々、女性らしい細かい気遣いや配慮があり、安心して引越しできました。

 

 

引越しアドバイス

 

引越しの際のコツと言えば、普段使わないものを先に荷造りし、使うものを後に回すことです。

 

引越しスタッフに運び出してもらう際にも、普段使わないものから順番に運んでもらうと良いです。

 

引越して一番最初に荷ほどきしてしまう場所は押し入れや納戸なので、普段使わないものから順番にしまいやすいからです。
引越しの際に引越し業者から段ボールを渡されるかと思いますが、大きい段ボールに軽いもの、小さい段ボールに重いものを入れておくのも引越し作業を円滑に進める上で重要です。

 

大きい段ボールに重いものを入れてしまうと、いざ引越しの際にスタッフが持ち上げられない可能性があり、万が一持ち上げられたとしても、段ボールに穴が開く可能性があります。

 

そのため、大きい段ボールには洋服類・小さい段ボールには本やCD、食器類等を入れるのがコツです。