アート引越センターに関するQ&A

アート引越センターでの引越しについて教えてください

我が家は引っ越しを4年に一度くらいしますが、その都度引っ越しにかかるお金が全然ちがいます。

 

忙しい引っ越し準備の中、時間がなくバタバタと毎回適当な業者に電話して言い値でまあいいやとお願いするのがいつものことでした。

 

今年3月に引っ越しをしたのですが、今回はゆっくりと余裕を持って業者を選ぶ時間と検討する時間をとりました。

 

いっぺんに5社ほど来てもらい見積りを出してもらいましたがびっくりする程高い値段で見積りをするところもあれば、作業員が多かったり、納得がいきませんでした。

 

アート引越センターさんに相談したところ、親身に相談にのってくれて5社よりも安い値段で作業員も少なくして、なんとかなるように頑張りますと言ってくれ、すごく助かりました。

 

引越しで工夫したことを教えてください

いつも引っ越しになると大量のいらない本の処分に追われていました。

 

捨てる際も似たような大きさの本同士を重ねて、縛って、ゴミ置き場に持っていくのは結構な重労働です。

 

私の家では前回からネットサービスを利用することにしました。

 

調べると、いらない本、CD、楽器、フィギュアなどまとめて売れるネットサービスがいくつかあります。

 

本は雑誌もOKですし、本の種類もどのようなものでもよかったと思います。

 

古本屋に持っていく場合、そのお店の販売しているものに近い種類を持っていかなければ買い取ってもらえませんし、ブックオフだとがっかりする値段になります。

 

梱包する段ボールは無料で持って来てくれますし、箱詰めが終れば取りにきてくれます。

 

とても便利でちょっとしたお小遣いにもなりお得です。

アート引越センターに依頼する前にチェックすべきポイント

 

 

アート引越センターインタビュー

やはりダンボールに入れた荷物がどこにあるかわからなくなってしまうのでダンボールの箱の側面に誰の何を入れたのか事細かに書くことがスムーズな引越しには重要です。

 

引越しの際にダンボールのゴミが出て大変という事も良く聞く話ですが、最近ではダンボールのレンタルがあるようなのでゴミの心配も面倒も少なく出来るでしょう。

 

皿などは良く新聞につつんでダンボールに入れますが、今は割れ物専用の箱が引越し屋さんにはあるようなのでそちらの方が便利でしょう。

 

そうする事によってエコにも貢献出来ますね。

 

引越しをする際にはきちんとどこに何を置くか指示しないと業者さんも困ってしまいスムーズに引越しが終わらないのである程度は予測しておけばスムーズにいくでしょう。

 

何回か引越しを経験していますが、引越しをすることが決まったら、とにかく使わない物から先に荷造りしていくといいと思います。

 

 

 

ダンボールに何が入っているかをマジックで書き、引越しの時に運ぶスタッフがわかりやすいように使う場所も記入しておくといいでしょう。

 

本や重い物は小さいダンボールに入れます。

 

お皿やコップなどの割れ物は新聞紙で包み、隙間ができないようにします。

 

割れ物は赤いテープでダンボールを梱包し、マジックで割れ物と書いておきます。

 

引越し先ですぐ使う物も、わかりやすく書いておくといいと思います。

 

新居にはカーテンやゴミ袋、雑巾、トイレットペーパーなどを先に持って行っておくとよいでしょう。

 

見積りは何社かとると良いと思います。

 

値下げ交渉も可能な業者が多いので、金額に納得がいかない場合は交渉すると良いでしょう。