アートのスタッフについて その2

新しい生活がすぐに始められる手際の良さがありました

 

とても丁寧で部屋や廊下などに青色のシートみたいな物を貼ったりして、部屋を傷つけないように、荷物を運んで下さいました。

 

朝早い中、運んでくださったんですけど、大きな声で挨拶をしてくださってとても気持ち良い引越し作業になりました。

 

コップなどガラスのような割れ物は一つ一つ丁寧に紙に包んでいただいて、一つも何も傷つけることなく運んでくださいました。

 

ベットが、階段から入らないとゆうトラブルが発生してしまったんですけど、全く慌てることもなく、外から特殊な物を使って入れてくださったんですけど、とても丁寧で早くてとても良かったです。

 

遠い所への引越しだったのでとても疲れていたんですけど、とても丁寧でとても素早い引越し作業のおかげで早く新しい家で休むことができました。

 

 

 

引越しは人生の節目や訳があってするものです。

 

とても大切な重要なことだと思います。

 

へやを傷つけて欲しくないですよね。

 

早く引越しを終わらせたいですよねそれなら、業者の人とコミニケーションをよく取るといいと思います、私もコミニケーションを多くとることで早く引越しを済ませることができました。

 

そして冬の引越しをしたんですけど、マジで冬の引越しは寒いです。

 

新しい家は入った瞬間めちゃくちゃ寒くてやばかったので、先に暖房などを付けて置いたりして部屋を家をあっためておいたほうがいいと思います。

 

マジでめちゃくちゃ寒いです。

 

厚着をし過ぎてもいいと思います。

 

そして楽しい充実した引越しの時間にしたね欲しい思います、頑張ってください

 

チームワークがとても良かったです

 

アート引越センターのスタッフについて No2

引越し業者を決める時に、複数の大手引越し業者をインターネットで調べて決めました。

 

結局は有名どころのアート引越社に決めました。

 

決め手は、ドラえもんの段ボールがもらえることでした。

 

ってのが、うそのような本当の話で、引越し後もそのドラえもんの段ボールは重宝しています。

 

段ボールを複数無料で用意していただける。

 

費用が安い。

 

従業員のチームワークが良い。

 

など、決め手はいろいろありますが、どこも似たようなものでしたので、最終的にはインパクトのあるドラえもんグッズに決めました。

 

感動したのは、引越しに携わった従業員の方がテキパキと作業されていて、特にチームワークがよく、リーダの方の指示が明確だったのが印象的でした。

 

信頼がおける業者だな。

 

また頼みたいなと思ったことを今でも覚えています。

 

引越しで一番大事なのは、いらないものは捨てること。

 

これが新しい家でゴミがタマラナイ秘訣だと痛感しています。

 

私は。

 

これまで2回引越ししました。

 

1回目は結婚当初借りた2DKから、4DKの貸家。

 

2回目は、4LDKの持家。

 

引越しするときには、いらないものは捨てるようにしましょう。

1回目の引越しでは、部屋が広くなったので、引越し前の荷物をすべて新居に移すことができましたが、2回目の引越しの時が失敗でした。

 

同じくらいの広さの引越しだったんですが、荷物を減らすことをしなかったため、引越し後の家にはいまでも段ボールのまま(ドラえもんの段ボールも含む。)。

 

せっかくの引越しなので、この機にいらないものは処分することをお勧めします。